読んで選んだ理由
関西弁のゾウの神様ガネーシャが、変わりたいのに変われない会社員に毎日ひとつ課題を出す物語。笑って読むうちに、成功者の習慣が自分の行動に変わっていく、シリーズの原点となる一冊。
自己啓発の棚
自己啓発
夢をかなえるゾウ1
- 著者
- 水野敬也
- 出版社
- 文響社
- 収録特集
- 『夢をかなえるゾウ』は何巻から読む?全5巻の読む順番と各巻の違い|Kindle Unlimitedで全巻読める
この記事はアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト)を含みます
読み放題 対象 きんあり確認 2026.10.12
- どんな本か
- 関西弁のゾウの神様ガネーシャが、変われない若手会社員に毎日ひとつ課題を出す物語。靴みがきや募金のような小さな行動を通して、成功者の習慣と「実行して初めて変わる」という芯が身につく。会話中心で読みやすく、自己啓発の入門にちょうどよいシリーズ第1作。
- こんな人に
- 変わろうと決意しては三日坊主で終わってきた人。自己啓発書を読んでも行動が続かない人。
- この本の学び
- 意識を変えようとするのではなく、テレビのコンセントを抜くといった具体的な環境を変えること。
対象タイトルは入れ替わることがあります。最新の対象状況は Amazon の商品ページでご確認ください。