読んで選んだ理由
著者が20代で身を投じたボストンコンサルティンググループで叩き込まれた「問題の本質に迫る思考法」を、即興の採用面接やボロクソに却下されたプレゼンといった実体験で語る一冊。
ビジネスの棚
ビジネス
ボスコン流 どんな時代でも食っていける「戦略思考」
- 著者
- 牧野 知弘
- 出版社
- SBクリエイティブ株式会社
- 収録特集
- 思考法・考える力のおすすめ本6選|Kindle Unlimitedで読む“地頭”を鍛える名著
この記事はアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト)を含みます
読み放題 対象 きんあり確認 2026.10.12
- どんな本か
- 東大卒で銀行員だった著者が、堀紘一の「トイレットペーパーは1日どれだけ消費される?」という奇妙な面接で問われた、答えより思考のアプローチを重視するボスコン流の問題解決術を伝授。
- こんな人に
- 資料は集めるのに、肝心の「結論」と「切り口」が出せずに悩むビジネスパーソン。
- この本の学び
- 問題をさまざまな切り口でとらえ、まず結論を立てて考え抜けば、どんな困難でも「なんとかなる」と思える。
対象タイトルは入れ替わることがあります。最新の対象状況は Amazon の商品ページでご確認ください。